2019年 年頭の挨拶で社長がまた言った!

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こんばんは、ミスターKです。
今日はうちの会社で恒例のいらない行事の一つ、
「社長の年頭のあいさつ」
がありました。





毎年のことなんですが、ほんとに必要ないと思うんです。
特に意味もなく、クドクドと文句を言うこの年頭のあいさつ。


なぜ彼は従業員を褒めることができないのでしょうか?
なぜ毎回、「売り上げをあげろ、チームワークをうんたらかんたら・・・」
と同じことしか言えないんでしょう。


我々働いている側としては、もうちょっと具体的な話が欲しいです。

例えば、
「どこどこの部署と、どこどこの部署は連携して仕事を進めてほしい。」
とか、
例えば、
「もうちょっと歩留まりを抑えて粗利を出すことを考えるように。」
とか。


あまりにも話がおおざっぱすぎて、聞いてるほうは飽き飽きです。


そー言えば今回久しぶりに出ました!

「今年は賞与を出します!!」
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はい出た出た!!


一昨年も言ってましたよ!!
出しませんでしたよ!!
売り上げ目標、全部門達成してましたよ!!!


「信用してやるしかない。」
よく言った工場長!!頑張ってくれ!!


誰も信じてないけど、あの人だけは信じるんだよな~💧


まぁ、私は出たら頑張ります!!
苦労知らずの二世社長さん、ほんとに出してくださいよ!!
それと独断で赤字仕事するのやめてください。


世の中には頑張ってる二世さんも多いのでしょうが、
こーゆー人がいるから「これだから・・・」って言われるのってかわいそうです。


私にとっては、あと二年ほどの辛抱なので我慢しますがね!


スイマセン。愚痴りました。

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